レーザー治療開始1

17:25
LINE仲間のまこちゃんからメッセージが来た。


今日はレーザー治療の日かな?

いや、明日。
明日の午後から

明日か! いらん緊張させてしもてごめんなさい~!

緊張してないよ~

そかそか、ならいいよ




「失明リスクはグッと下がるよ」
「手術のことあまりきにすんな。治すためにするんだから」
http://a1c.blog.jp/archives/1009330409.html

同じ糖尿病の人の言葉だったので、気が楽になり、レーザー治療に不安がなくなった。


「全然痛くない、場所によっては涙が出るくらい痛いが」

こんなことも言われた。

なので緊張はしてなかった。早く治療が終わるといいな、と思っていた。



新生血管はどんどん生えてくる。
眼科の先生が言った。

「レーザーの治療費は五万円になります。片目五万円。佐藤さんの場合は両目だから、五万円ずつ十万円、ということになります。えーと…君」

看護師さん
「はい?」

「レーザーの五万円期間はどれくらいだっけ? 半年だっけ? 一年だっけ?」

看護師さん
「さあ……」

先生
「ごめんね、ちょっと忘れちゃった。でも最初の五万円を払えば、そのまま一定の期間治療が受け放題です。初回だけで、次回からは診察代だけになります。で、その期間内に終わらない場合は、また五万円、ということになりますから」


一定の期間治療が受け放題――なにやら携帯のパケ放題みたいな。


ということは、半年、もしくは一年も受けるのだろうか、レーザー治療。そんなに?
場合によっては何年も続くの?


新生血管はどんどん生まれ、眼球内に伸びてくる。この新生血管のために失明のリスクが出てくるのだ。
終わりが無いのでは。延々とレーザーを受けなければならないのでは。




先生に説明を受けたが、半分も分からなかった。素人にも分かりやすく説明しようとして専門用語を使わなかったのかもしれないが、そのせいなのか、更に良くわからない。

ショックを受けているから、パニクって理解できなかったのだろうか、と思っていたが、一緒に説明を聞いていた妹が

「……先生の言ってること、半分も分からなかった……」

えっ、妹も?

……佐藤だけではなかったか。





延々と終わりの見えない目の治療を一生続けるのか、と思うとまた不安になる。

そしたらまこちゃんが調べてくれた。

『レーザー凝固療法』
http://www.me-kaiteki.com/eye-trouble/retinopathia-diabetic/treatment/laser-photocoagulation.html


網膜が酸素不足になった場合などに行なう。

酸素不足になる原因としては、網膜の血管が閉じたり、高血糖による血行不良などがある。

レーザー療法は、糖尿病網膜症だけのものではない。

網膜の静脈がつまって眼底出血をおこす「網膜静脈閉塞症」、網膜に穴があく「網膜裂孔」などの治療法でもある。

laser-photocoagulation


酸素を行き渡らせるため、新生血管が生まれる。しかしもろく、すぐ出血する。
新生血管の発生や進行を止めるための治療がレーザー光凝固療法。

網膜にレーザーを”豆まき状に”照射すると、その部分が死滅。
すると、網膜のほかの部分に、充分に酸素が行き渡るようになる。
その結果、網膜全体の”酸素要求量”が減少し、新生血管が、しだいに消滅する。




まこちゃん
「つまり、ちゃんと治療には終りが来るんだよ! しかも酸素が行き渡るようになるんだよ!」



眼科素人のまこちゃんのほうの説明が遥かに分かりやすいって、どういうことなの(´д`;)



とにかく理解し、レーザー治療に前向きになっていた。
本当にリラックスしていた。

全然へーき、少しくらい痛いのなんて我慢できるさー、それより早くレーザー治療を終えたいもんだ、と思っていた。

何も問題無いと思っていたのだ、この時は。




しかし佐藤はそういう星の下に生まれたのか、パソコンを買っては初期不良、プリンタを買っては初期不良、電子ピアノを買っては初期不良、テレビを買っては初期不良、上下セットのサポーターを買って袋を開けたら上しか入ってない、服を買ったら縫製不良、靴下を買ったらもう穴が空いている、と「不幸」に暇がない。


まこちゃんに
「糖尿病になって、入院になって、今度は網膜症。とても大変だけど、ブログに書くネタが尽きないじゃないか!」
( ↑ 常にポジティブに脳内変換して人生頑張ろう、という彼女なりの前向きな励まし )


そういや糖尿病だと告知され、明日から入院、という時にも彼女に

「糖尿病治療だと思うからつらいんだよ、ダイエットだと思えばいいじゃないか!」

と言われたっけ。









「本当にブログに書くネタが尽きないな……」

と我ながら感心するようなことが、この初回のレーザー治療で起こった。



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我が道を行く

19:14
自分の治療に自信がなくなった佐藤。


食べたくないのなら、食事を抜けばいいが、そうすると低血糖の心配がある。

低血糖のリスクを回避したいのなら、薬をのむのを止めればいい。
だがしかし、それは避けたい。薬は飲みたい。だって薬は、病気の人間にとって、唯一の光明なのだ。


人によって考え方は違うだろうが、佐藤は救いだと思っている。「飲まないよりは飲んだほうがいい、治療している」という精神安定剤にもなりそう。

精神安定剤というか、プラシーボ効果も得られるというか。

ま、どっちでもいい。



困った時、悩んだ時の糖尿病患者掲示板、ということで、相談してみた。糖質をもっと厳しく制限した方がいいんでしょうか、主食は(お米)一切食べないほうがいいのでしょうか、と。

ちなみに佐藤は病院から「毎食167gご飯を食べてください」と言われている。

しかしすごく抵抗があって、120gの、玄米と押し麦ブレンドご飯にしている。( 玄米のほうが白米より糖の急激な上昇を抑えられる )



掲示板では、やはり諸説いろいろある、との事だった。医師によっては厳しく制限するよう指導する人もいるようだ。



佐藤の場合、
「どうしても抵抗があって、ご飯食べたくないんですが……」

と初期の診察の時言ったら

「薬の中には、炭水化物に反応して効く薬もあるんですよ。なので無理して167g食べろとは言わないけど、ご飯はちゃんと毎食食べてください。せめて朝は間違いなく言われた量のご飯を食べて」

と指導された。




二分しているのなら、結局決めるのは自分だ。

スーパー糖質制限>筋肉が落ちる>代謝ダウン、インスリン分泌ダウン>以後ループ
いいことない


この書き込みを見て、決めた。( 佐藤の相談とは関係ない書き込み )



一応、指導されたとおりに、アバウトではあるが糖質は制限している。


そして結果が出ている。

A1c11(入院)→9.8(退院)→8( 通院検査① )→7.2( 通院検査② )


佐藤の頑張ってる食事成果ではなく、100%薬成果だとしても。

そして目の治療を、いましてるんだから。



このままいくことにした。



そういうわけで、今日の晩御飯

★サッパリレモン蒸し鶏、酢の物、サラダ、カプレーゼ風サラダ

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サッパリレモン蒸し鶏のレシピはこちら
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塩はこれを使っている。

減塩しおはいろいろあるが、後の表示を調べてみると、これが一番いいと思う。


里芋。焦がしたぜフフフ。
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蒲鉾の大きさで分かる通り、ものすごくちっさい里芋だ。皮むくの大変だった。

ちなみにこれで煮た。煮物は六倍希釈。



お友達のこまめままがやっていた、茗荷の酢の物。
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トマトと薄切り絹ごし豆腐のカプレーゼ風
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季節は秋に向かい、そろそろトマトが終了しそう。
夏場以外のトマトは高いから、終了したら食卓からも終了しそうだ。困るぜ。


こっちは朝食の、プチダノン脂肪分0を食べた時に出た、カップの裏。
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えっ、いいことが!?


そういうわけで、オータムジャンボ宝くじを買ってきた。

当たれ





昨日の晩御飯
★サバ缶水煮1/2オニオン、酢の物、サラダ、シチュー
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ちなみに醤油は掛けない。そもそも佐藤はサバ缶に醤油を掛けない派だ。
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鍋の残り。
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えのきの梅肉和え。自分で作ったのだが、なかなか美味い。
やったな、佐藤。
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今日もいつもどおり、小さい小皿をたくさん並べて、いっぱい食べたように錯覚させる作戦。



話は変わるが、用で隣の市に行った時、見かけた痛車。
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こんな田舎でもあるんだな~。初めて本物みた。

歩道を渡って近くでみたが、とても高いクオリティで、立派な痛車っぷりで素敵だった。

我が道を行く。

わが人生に一遍の悔いなし byラオウ



あ、そういや今日の記事も、偶然そういう内容になったね。
「コレがいいんだって!」と聞きつけたら、「えー、まじでー!」とあっさり転ぶ佐藤だが。


とりあえず挫けず、ファイトいっぱつ。


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網膜症6

02:01
昨夜、夜中に目が覚めてトイレに行った。



トイレの電気をつけて、驚愕。目がチカチカして、黒い部分が殆どで、よく見えない。
こんな感じ。
BlogPaint


上手く塗れないのあれだが、この黒が透ける感じ。そしてもれなく金色のような緑色のような縁取りがされていた。


えっ、どういうこと? 起きて電気をつけたから、目が眩んだ?
と不思議に思い、片目ずつ目を閉じたり開けたりしてみる。

両目とも、こんな感じだった。特に酷かったのが右目だった。

とにかくなんとかトイレをして、部屋に戻り、寝る。驚いたが目が眩んだだけだと思っていた。



翌朝、視界は直ってなかった。
ここで初めて、今までになくたくさん眼底出血したのでは、と思う。

愕然とするも、とにかく仕事をせねば、と起き上がり、何度も瞬きをしながら朝の用意をした。すると十分くらいで視界が澄み、いつもの世界が戻ってきた。

綺麗に戻ったわけではなく、黒のモヤの半透明が更に透明度を増し、チカチカはするし気にはなるものの、クリアに見え始めたのだ。

理由はよく分からないものの、起き上がったことで血が移動したのかもしれないし、吸収されたのかもしれない。


チカチカは今もある。
やはり右目が酷い。太陽を見た後の残像のような、閃輝暗点のような。

いろいろなことが重なり、自分の治療に自信がなくなった。


今日一日、ひどく落ち込んで、それこそ人生投げやりになりそうだったが、今夜も二時間びっしり散歩して疲れ果て、ちょっと頭が冷えた。



失明したくない。
そのための治療だろう。そのためにいま、レーザー手術が始まっているのだ。

すでに網膜症を発症している段階で糖尿病に気づいた佐藤は、もう気をつけなきゃ☆ というレベルを超えている。
ラスボスである、「とにかく腎臓を守らなければ」というレベルだ。

入院中のエコーでは、腎臓は綺麗だ、と言われたが、安心は出来ない。入院時、尿にタンパク質が出ていた。
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再来週、糖尿内科だが、先生に「腎臓の数値を調べましょうね」と言われた。

ぜひともラスボスの登場は避けたい。


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お会計

00:25
造影検査の日、糖尿内科の日でもあったから、薬が処方され、総合病院併設の薬局に行く。

いつものように薬の確認と説明を受け、お金を払おうとした時、

薬剤師さん
「佐藤さん、どうしました? なにか検査でもすることになったんですか?」

佐藤
「え? なんで知ってるんですか?」

薬剤師さん
「両腕に注射の跡がたくさんあるので」
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ありゃ、ホントだ。


実は網膜症の造影検査を急に受けることになって、と経緯を話した。

薬剤師さん
「そうですか……。大変でしたね。レーザー治療はいつから始めると言われました?」

佐藤
「来週の木曜日からです」

薬剤師さん
「そうですか。出来れば薬局でも、治療の経緯を話してくれませんか? 知りたいので」

薬剤師さんはとても親身になってくれた。

お会計は結構な金額が行くかと思いきや、そうでもなかった。五千円くらい。そして薬は三千円弱くらいだった。
まあ五千円も結構な値段だが、今回は眼科、造影検査、糖尿内科、尿検査、血液検査、処方箋、これを全部やったのだから。



今日の晩御飯。

まずは忘れずに、豆乳を体に投入。
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おやじギャグが酷い具合に冴えたところで、メインに行く。

鍋。
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四国の友人が送ってくれた。



うどんを入れた。退院後、初めての鍋だし、初めてのうどんだ。

楽しみにしていたのだが、佐藤がゆっくり噛んで食べている間に、殆ど食われてしまった。
(; ̄▽ ̄)

熱いと言って、扇風機を付ける始末。

そうか。佐藤の病気が発覚してから、ずっと付き合ってくれてたもんな。佐藤が料理を作るから、お腹いっぱい食べたりしなくなったもんね。




佐藤はこんにゃくと椎茸と豆腐で腹いっぱいだぜ、うどん食わせろ。


鍋はダメだな。食べる時間配分とか量とか、分からなくなる。つい相手のペースに釣られて、途中からは早く食べてしまった。お腹もいっぱいだ。そんなに量を食べなかったとは思うんだが、如何せん分からない。

これから冬になる。野菜をたくさん取るので、これから鍋が増えるだろう。なにせ簡単だし。
しかしちょっと考えねばならんな。

残ったので ( そらそうだ ) 明日も芋炊き。



散歩に出かける。たくさん食べたのなら、たくさん運動すればいい。

すっかり涼しくなり、最近この運動しながらの散歩が気持よくて、つい調子に乗って二時間じっくりじかんをかけて、6km歩いてきた。


時間かけすぎ。くたびれた……。


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食えよ佐藤

00:00
落ち込んでても、食欲がなくても、一日三回、食事の時間はやってくる。

正直もう疲れちゃって、投げ出したいというか、食いたくないのだが、持病持ちにとって食事は大事なお勤めだ。

糖尿病患者となれば、さらにそれは治療となる。

病気の大きな一因が食事なのに、それを止められず、しかもどんな時もきちんと時間通りに摂らなければならないというのも皮肉だ。具合が悪くても食わなくてはならない。


高血糖なのに低血糖? と思う人もいるが、というか佐藤がそう思っていたが、別に「糖尿病」には、「高血糖」と「低血糖」の二種類があるわけではない。

「低血糖」とは、ようするに薬の副作用なのだ。

高血糖だから、糖を下げる薬を飲む。しかし薬だけ飲んで食事を抜いたりすると、薬が効きすぎて、低血糖になる。


ひどいと最悪死ぬ。


なので糖尿病の薬を服用している患者は、絶対にきちんと三食、食事を取らなければならない。
しかしただ食えばいいというものでもない。
これだから面倒臭くて、疲れる。

糖尿病患者はよく鬱になるらしいが、夫婦の場合、夫が糖尿病になると、夫ではなく妻のほうが鬱を発症するらしい。

それくらい作る方は精神を疲弊させるのだ。

糖尿病だけじゃなく、どんな病気でも食事制限をされると、最初はよくてもだんだん作るのはしんどくなっていく。

ご飯以外、きちんと計測せずアバウトに作っている佐藤ですら「食事抜きたい」と思うくらいだ。





★マグロの刺し身、サラダ①、サラダ②、カレーはんぺん、付け合せ、シチュー
サラダ① レタス、パプリカ、きゅうり、人参、たまねぎ
サラダ② ピーマン、セロリ
付け合せ きゅうりとワカメの酢の物、冷奴昆布ジュレ、黒豆
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ツイッターで友人に「カレーはんぺんって何」


と聞かれ、あんま知られてないのかー、と気づいた。
「紀文 Wカレーはんぺん」で検索すると出てくる。1袋4枚入りで小さく、お弁当にも使いやすい。
カロリー72kcal 炭水化物10.8g
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賞味期限の関係で次の日もマグロ
★マグロの生姜焼き、温野菜サラダ、付け合せ、つくね串、生ハムチーズ巻き、トマト炊き込みご飯
温野菜サラダ キャベツ、インゲン、たまねぎ
マグロは一日漬けてから ( 白味噌、水、生姜、出汁の元、砂糖<パルスイート> )
生ハム巻 大葉、茗荷、チーズ
付け合せ オクラとコーンの昆布ジュレ、冷奴、ウィンナー1/2、二色団子1/2
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鶏つくね串、これ本当に美味しい。解凍するだけという簡単さなのに。




ご飯はツイッターで話題になってた、トマトまるごと炊飯器
http://matome.naver.jp/odai/2140740081180134401
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オリーブオイルと塩をビクビクしながら入れたので、少なすぎたのか味はイマイチだった。
友人のうりゃ(愛称)が言うには、水分は全部トマトで補うくらい一杯入れないと美味くならないらしい。
玄米でやったせいか、色味もイマイチ。




茗荷とチーズの生ハム巻き
http://cookpad.com/recipe/1586447
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yahoo!のトップで紹介されてて、ちょうど材料が全部冷蔵庫にあったので作ってみた。
これは本当に簡単で美味しい。おつまみにぴったり。切って、ただ巻くだけ。
チーズはスライスチーズを重ねて切って使った。



お客さんが連れて来た、わんこ。
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まだ子供のトイプードルで、人懐っこいけど落ち着いていられず、絶えず動いているのでなかなか写真に撮れなかった。なんとか撮ったらショボン(´・ω・`)顔

めちゃくちゃ可愛かったんだが、写真じゃ上手く伝わらないなー。
佐藤が下手すぎるのか。


散歩。
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なにがなにやら分からないくらい、真っ暗。
さすが田舎。

遠くにほんのり明かりが見える。街灯があるのに点灯させない市。
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ようやく明かりが灯った街灯が。
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佐藤、写真がヘタクソなくせに、これはなかなかいい写真じゃないか?
なにやらノスタルジックな、ファンタスティックな。

ちょっと宮沢賢治を彷彿させた。



散歩の楽しみといったら、やはりにゃんこ。
三ヶ月も歩いてて数回しか出会わないけど。
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しかも暗闇でよく見えないけど。
しかもしかも警戒されてて近づくことも出来ないけど。


真っ暗すぎて、消されている街灯に激突 ( 立派な歩道なのに。ウォーキングコースとして作られたのに )

額と右腕を強打し、一人痛がる。

このコースを避け、街中コースを歩くようになった。


市はなんのために作ったんだ、このウォーキングコースを……。

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